今回の整備はパンク修理です。

  

タイヤのパンクは大きく分けて、消耗や劣化によるパンクと、釘などの鋭利なもの(異物)が刺ささることによるパンクがあります。

今回は異物が刺さってしまったことによるパンクでした。

   

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まずは目視等で場所を確認、石鹼水を使ってパンク箇所を特定します。

場合によっては目視で確認できず、場所の特定が難しいことがあります。

その時はタイヤを水に浸けて確認するこもありますよ。

※修理後の写真を撮っていなかったので修理前と修理後では違う車両の写真を使用しております。

パンク個所を確認したら異物を抜いて修理キットで穴を塞ぎます。

塞いだ箇所からエア漏れがないか確認して作業終了です。